| — | Twitter / @ワンダーきょう☆もえ (via igi) |
ちなみに目標がなかなか達成できない…ということで困ってしまう人は多いものです。
そんな方には、僕は「分割する」ことをアドバイスします。
たとえば「恋人がいなくてさびしい」ということが悩みなら、
「では恋人を作るにはどうしたらいいのか?」
と考えること。
すると、
「もっといい男にならないとダメだ」
「出会いを増やさないと…!」
「いいファッションをした方がいいのかな?」
など、色々な答えが出てくると思います。
このうち、「もっとも実行がカンタンなもの」を選び出しましょう。
そしてそれを、「本日」行ってしまうことです。
もしそれが本日行えないレベルのものばかり出たら、さらに考えを詰めることです。
「出会いを増やす」までしか出ないなら、
「じゃあ、そのためにどうするか?」と考えること。
「では、友達に当たってみよう」とか、
「異性の知り合いにメールしてみよう」とか、何でも構いません。
とにかく思考を繰り返して、「今日できるレベルのこと」まで落としてください。
そしてそれを、本日やる。それだけです。
| — | マンガで分かる心療内科・精神科in渋谷 第61回「ニートはナルシスト?」自己愛性パーソナリティ障害(人格障害) | 渋谷/心療内科/ゆうメンタルクリニック 渋谷駅0分 渋谷駅・精神科・東京・カウンセリング (via syuta) |
雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な体を持ち
欲は無く
決して怒らず
いつも静かに笑っている
そういう人に
仕事丸投げして帰りたい
| — | 何度でも読み返したいツイート2012 - Togetter (via wasara) |
休みの日は、「今日は○○しよう!」というように、目標を立てて、行動してみた方がいいかもしれません。
これはゴールデンウィークなど、長期休暇の場合も、同じことが言えます。
「本を読む」でも「誰かと遊ぶ」でも、何でも構いませんので、必ず何かをするようにしてみてください。
何にせよ人間、一生が「習慣」の繰り返しです。
宝くじ販売の時期になると、
「これだけのお金があれば、何もしないで暮らせる」とか、「ずっと遊んで生きていられる」なんて言葉が世の中に踊ります。
しかし、そんな状態は、結局は不幸なんです。
人は生きている限り、何かに向かって進み続けていくべきなんですよ。
| — | マンガで分かる心療内科・精神科in渋谷 第65回「人は休むほど病気になる!?~燃え尽き症候群」 | 渋谷/心療内科/ゆうメンタルクリニック 渋谷駅0分 渋谷駅・精神科・東京・カウンセリング (via kotoripiyopiyo) |
漫画家の漫画が当たるでしょ。僕のせんせがそうだった。
馬鹿当たりして、家まで買う事になる。
人気爆発の先生だと、編集者が家まで探して、ローン組むの。
家買わせると、ロ-ン払わなくちゃいけなくて、言う事を
より、聞くようになるから、都合がいいんだ。
サルまんにも同じような話があったけど。
でも、漫画家が、編集者より良い生活をしだすと、
やっぱり人間だから面白くないんですね。
中卒に、一流大学出が、生活水準で負けると面白くない。
こんどは、「なんかヘマやったら、野郎、面白いめにあわせてやる」とか
考え始めるんじゃないですか。
人気作が終了し、次回作に失敗すると、
「できるだけ悲惨な放り出し方をしてやる」とか思うみたい。
どうするかというと、簡単な話で、
甘い言葉で「次回作に期待してます。新しい作品、出来たら持ってきてください」
と言う。で、何を書いても、没にする。
「ウチじゃ、もう駄目だから、よそにいけ」なんて、絶対言わないですよ。
タチの悪いのは。
それらしい事言って「次に期待してます」の連打をする。何度も何度も。
「よそにいけ」なんつうと、まだ成功作のネームバリューで
漫画家に商品価値があるから、その時点で他所に取られると損するの。
だから、「いい感じですが、もうひとつ」の繰り返しで、
馬鹿な漫画家に期待させつつ、駄目だしを永遠に繰り返す。
漫画家はローンかかえて、ますます必死。駄目駄目駄目・・・・。
そのうち、必ず、その漫画家はぶち壊れます。
何描いたらいいのか、わかんなくなる。
そうしたら、放り出す。
担当も異動。ある日突然。
「もう、僕、ファッション誌だから」
漫画家は完全に壊れます。精神も家庭も、肉体的にも。
仕事場は、とっくに解散されてますが。
編集部は
「まあ、時代と合わなくなったからしょうがないよな」で終了なんでしょう。
そういうことを散々やって、笑い話のように話してた編集を
知ってます。
漫画家にも、編集者にもドロドロの怨念があるんですよ。
世間知らずの中卒、高卒と、
一流大学出たインテリの、埋められない溝も深いし。
「漫画家なんて、檻のなかの羊。おれたちは羊飼い。
家畜なんだよ、お前は。わかってんの?」
な~んて、あかるく話す正社員もいますから。
「漫画が好きで、漫画家目指してきて、ここまできて、そんなこと言われるなんて。
ちょっと言い過ぎでしょう!」
「そんなの芸能界と同じだろ。何処が悪い。当然じゃねえか。
ガタガタ言わずに当ててみな。」
そういう世界ですね。
理屈とか、あんまり通じない。
普通のビジネスの世界も、こんな感じなんでしょうか。
会社員やったことないから、よくわかんないです。
個人事業主とか、取引先とか・・・。
そんな世界じゃ、全然ないですよ。僕が馬鹿なだけかも。
| — | マンガ界崩壊を止めるためには - たけくまメモ・コメント掲示板 (via shike) (via konishiroku, 4kshike) (via quote-over100notes-jp) |
1. 必ずできると信じろ
「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」
2. 限界を超えろ
「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」
3. 「その時」を待つな
「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」
4. 動け
「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」
5. 正しく問え
「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」
6. ジャッジせず、隠された美を見ろ
「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」
7. 遅すぎるなんてことはない。
「若さと年齢は無関係。」
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【3月24日 AFP】アフリカ・ジンバブエに住む19歳の女性スーザンさんは、車を運転中に見つけた男性のヒッチハイカーのグループに自分の車に乗るように言ったが、彼らがその好意をかたくなに拒否したので驚いた。
ヒッチハイカーの男性たちはスーザンさんに言った。「今は男より女の方が恐ろしいんだ。あんたの車には乗らないよ。信用できないからね」。彼らはスーザンさんにレイプされることを恐れたのだ。
最近、ジンバブエでは美女の集団が男性旅行者を車に乗せた後、セックスを強要し精子を奪うという報道があり、タブーや宗教儀式との関連を思わせる異様な事件として受け止められている。
地元メディアによると、一連の事件の被害者は男性で、幹線道路を車でうろつく女性グループに薬を盛られたり、銃やナイフ、時にはヘビを突きつけられて脅され、性的興奮剤を投与されたうえ、何度も性行為を強要され、道路脇に放置されている。その際、女たちはコンドームに精子を「採取」しているという。
この「精子ハンター」事件を地元の新聞が初めて報じたのは2009年10月だった。しかし以来検挙された女はわずか3人。使用済みコンドーム31個が入ったビニール袋1個が見つかり、17人の男性がこのグループの「餌食」となったとみられている。だが、彼女たちが逮捕された後も襲撃は続いている。
警察によると、ヒッチハイクをしていて、女性が運転する自家用車に乗った男性が襲われる例が最も多いという。このため警察では、公共交通機関を利用するよう呼び掛けている。
■なぜ精子を奪うのか
「精子ハンター」たちが奪い取った精子を何に使っているのか、また、なぜ見知らぬ男性の精子を無理やり奪うのかといった動機は定かではない。しかし「ジュジュ」と呼ばれる幸運を呼び込む伝統儀式に用いるためとの見方もある。
ジンバブエ大学(University of Zimbabwe)の社会学者、ウォッチ・ルパランガンダ(Watch Ruparanganda)氏は、精子が儀式に使われ「大きなビジネスとなっている」とみている。
ルパランガンダ氏は7年前、博士論文のリサーチ中に、精液が商品として取引されていることを知り、がくぜんとした。首都ハラレ(Harare)のストリートの少年たちから、ビジネスマンにホテルに連れて行かれ、新しい服をもらい、酒を飲まされ、売春婦をあてがわれてセックスをした後に、精子の入ったコンドームをその売春婦に渡すという話を聞かされたのだ。
この話からルパランガンダ氏は、どこかに大きな「精子ビジネス」のマーケットがあり、大きな黒幕がいて背後からそうした女性たちを操っているはずだと考えている。
ジンバブエだけでなく、ナイジェリアでも前年、売春婦たちが売買目的で精液が入ったコンドームを集めているとの報道があった。
一方、「ジンバブエ伝統療法協会(Zimbabwe National Traditional Healers Association)」は、一連の事件を強く非難している。同協会広報のジョージ・カンディエロ(George Kandiyero)氏は「これは呪術の一種だと思う。人々を非常に怖がらせている。女性が男性をレイプするということにみんな衝撃を受けている」と述べた。同氏は、精子ハンターの女たちが自分の恋人に精子をくれるよう頼まないのは、ジュジュに用いた精子の持ち主は悪運に見舞われるという迷信があるからだと指摘している。
精子ハンター事件に対する反応にはショックと興味本位が混ざっている。ある新聞は面白おかしく、女性ドライバーの気を引こうと全裸で道路脇に立つ男性ヒッチハイカーを描いた漫画さえ掲載した。
それでもジンバブエ男性たちの恐怖はぬぐえないようだ。「もちろん怖いよ」と話す26歳の男性ヒッチハイカーは、女性が運転する車には絶対に乗らないと言う。「たとえ老婦人の車でもね」(c)AFP/Justine Gerardy
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では桜が変わったのか。そうではない。それは自分が変わったということに過ぎない。「知る」というのはそういうことなのだ。
養老孟司(解剖学者)
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