東京酔狂。drunk on tokyo

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Akihabara by AidanHornsby 

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素敵なゲームです

10分ぐらいいろんな方法で検索をして「風ノ旅ビト」ってわかった

http://www.jp.playstation.com/scej/title/kazenotabibito/

プレステか。うちテレビ無いからなぁ…

余談だが、世界中のキノコが集結していると言われる土地が日本国内、いくつか存在している。
上野公園、代々木公園、京都御所など。
なーんでかっていうと「外国人がゴロゴロ(文字通り)しているから」

目には見えないキノコの胞子をくっ付けて外人来日。休日に公園で日向ぼっこ(半裸でw)
日本は湿気にあふれているw で運がよければ繁殖w →繁殖→セカンドシーズンもレギュラーで生えるw
と……あいなるらしい。

そーいう理由で海外食用キノコが、なんでか都会の公園で見かけるって理由らしい。

「100メートルを9秒で走れる人は、10000メートルを900秒で走れる」なんて言ったらバカだと思われますが、ものつくりの場合、似たような感覚でスケジュールを切ってくるのが平気であるから不思議。
Twitter / jyobi (via june29)

やっぱり表現というのは基本的に自由であって欲しい。どんなことを描いても良い、どんな表現をしても良い、その代わり描く人が責任を持って倫理観を持って描いて欲しいと思います。法律で規制することは怖い。戦前も警察や政府が最初はまずエログロの小説を規制したんです。今までは自由だった。

たとえば春本、わかりやすく言うとエロ本というものはたくさんありました。それは以前からのびのびと楽しむ民族だった訳。日本で一番初めの小説と言われる紫式部の『源氏物語』だって主人公が次々と女性の所に通う話じゃない?浮世絵師の歌麿や北斎なども春画をたくさん描いて庶民はそれをおおらかに楽しんでいた。

だけど、第二次世界大戦の前こういう小説や絵を書くのはけしからんと国が取り締まり始めた訳ね。そのうち、映画や写真が取り締まられどんどん法律が厳しくなっていった。

まず取り締まりやすいものから取り締まる、エロ本だとかエロ漫画とか。それがだんだん新聞やラジオ、テレビ等いろいろなメディアにも繋がっていく訳ですよ。そうしてるうちに国民は耳を塞がれ、目を塞がれ、口を塞がれて、国に都合の良いことしか発表できなくなるでしょ。そういう時代を知っているからとても怖いんですね。

たとえば暗い、残酷な、汚い世界を描くなっていう法律ができるでしょ。そうすると明るい部分も表現できないんだよ。うんと暗いどろどろしたものが描けると、明るくてさわやかな部分も対照的に描ける訳。そういう世界がドラマでしょ。それを暗いものはダメ、汚いものもダメと言って全部蓋をしてしまって、明るいものだけで描けって言われると、人間臭い生きたドラマが描きにくくなっていく訳ですよ。そういうのが非常に怖いですね。

sarasiru:

こわい

sarasiru:

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